【近畿文化】冊子『近畿文化』918号(5月1日発行予定)の内容について
【題名・執筆者】
●神社建築の構造と形式
矢ヶ崎 善太郎 氏(大阪電気通信大学教授)
●東海の百年名家めぐる -知多半島の小栗家住宅と内田家住宅-
麓 和善 氏(名古屋工業大学名誉教授)
※冊子『近畿文化』は、5月1日の発送予定です。
【題名・執筆者】
●神社建築の構造と形式
矢ヶ崎 善太郎 氏(大阪電気通信大学教授)
●東海の百年名家めぐる -知多半島の小栗家住宅と内田家住宅-
麓 和善 氏(名古屋工業大学名誉教授)
※冊子『近畿文化』は、5月1日の発送予定です。
【題名・執筆者】
●古代の宮殿遺跡・難波宮跡
田中 裕子 氏(大阪歴史博物館学芸員)
●平城京に長屋王の足跡を求める
鷺森 浩幸 氏(帝塚山大学名誉教授)
※冊子『近畿文化』は、4月1日の発送予定です。
【題名・執筆者】
●伏見城と秀吉の都市経営構想
天野 太郎 氏(同志社女子大学教授)
●室生のみほとけ -地蔵菩薩像拝観-
小林 裕子氏(京都橘大学教授)
※冊子『近畿文化』は、3月1日の発送予定です。
【題名・執筆者】
●二見浦・旅館街の創出とその建築史
川島 智生 氏(神戸情報大学院大学客員教授)
●国中の仏像 -田原本の古刹をめぐる-
神田 雅章 氏(龍谷大学教授)
※冊子『近畿文化』は、2月1日の発送予定です。
【題名・執筆者】
●摂津・猪名野の古墳をめぐる -古墳からみた地域社会の展開-
森本 徹 氏(大阪府文化財センター)
●龍田古道を歩く 二
安村 俊史 氏(柏原市立歴史資料館特別館長)
※冊子『近畿文化』は、1月1日の発送予定です。
※年末年始の為、郵送が遅れる場合がございます。