【近畿文化】冊子『近畿文化』924号(11月1日発行予定)の内容について
【題名・執筆者】
●古墳の変遷から読み解く古代国家形成
相原 嘉之 氏(奈良大学教授)
●近長谷寺と多気の仏像
関根 俊一 氏(和歌山県立博物館長)
※冊子『近畿文化』は、11月1日の発送予定です。
【題名・執筆者】
●古墳の変遷から読み解く古代国家形成
相原 嘉之 氏(奈良大学教授)
●近長谷寺と多気の仏像
関根 俊一 氏(和歌山県立博物館長)
※冊子『近畿文化』は、11月1日の発送予定です。
【題名・執筆者】
●興福寺のみほとけ
米屋 優 氏(奈良大学教授)
●豊臣秀長の居城・郡山城と城下町
新谷 和之 氏(近畿大学准教授)
※冊子『近畿文化』は、10月1日の発送予定です。
【題名・執筆者】
●北摂の仏像③ 池田の古仏
ー久安寺・東禅寺・常福寺・高法寺・上池田薬師堂・法園寺ー
一本 崇之 氏(大和文華館学芸部係長)
●北白川の縄文遺跡群と京都市内の出土資料
松田 真一 氏(奈良県立橿原考古学研究所特別指導研究員)
※冊子『近畿文化』は、9月1日の発送予定です。
【題名・執筆者】
●考古学からみた富雄丸山古墳の意義
村瀨 陸 氏(奈良市埋蔵文化財調査センター学芸員)
●保存科学からみた富雄丸山古墳の意義
奥山 誠義 氏(奈良県立橿原考古学研究所企画学芸部資料課資料係長)
※冊子『近畿文化』は、8月1日の発送予定です。
【題名・執筆者】
●高野山とその山麓の石造物
狭川 真一 氏(大阪大谷大学特任教授)
●天誅組と五條・賀名生
森下 惠介 氏(奈良県立橿原考古学研究所共同研究員)
※冊子『近畿文化』は、7月1日の発送予定です。