【近畿文化】冊子『近畿文化』906号(5月1日発行予定)の内容について
【題名・執筆者】
●平等院鳳凰堂を信仰の建築として読む
冨島 義幸 氏(京都大学大学院教授)
●和歌山県の戦争遺産 -友ヶ島-
駒井 正明 氏(大阪府文化財センター)
※冊子『近畿文化』は、5月1日の発送予定です。
※連休のため到着が遅れる場合がございます。
【題名・執筆者】
●平等院鳳凰堂を信仰の建築として読む
冨島 義幸 氏(京都大学大学院教授)
●和歌山県の戦争遺産 -友ヶ島-
駒井 正明 氏(大阪府文化財センター)
※冊子『近畿文化』は、5月1日の発送予定です。
※連休のため到着が遅れる場合がございます。
◎2025.04.24掲載
【先々の講座予定】※受付開始日は未定
各講座とも構想または企画段階ですので、中止・延期や日程・行程の変更などが発生する可能性が相当程度ございます。また、講座名・参加費などはすべて未定です。あらかじめご了承ください。
●9月14日(日)
講師:矢ケ崎 善太郎 氏(大阪電気通信大学教授)
・大正から昭和初期に文化人が移り住み、活発な文化的交流が行われた奈良市高畑町界隈にある建築などを見学します。
●9月27日(土)
講師:岡田 高志 氏(大阪大谷大学非常勤講師)
・昨年、三輪王朝をテーマに「山の辺の道」南部を歩いた続編、今回は「山の辺の道」北部を長柄から天理まで歩きます。
【特別講演会】※講演会の詳細は、6月上旬頃に同ホームぺージなどで公開予定です。
●8月24日(日)テーマ「最新 邪馬台国事情」(於:大和文華館講堂)
講師:(午前)桜井市纒向学研究センター所長 寺沢 薫 先生
講師:(午後)福岡大学名誉教授/春日市奴国の丘歴史資料館名誉館長 武末 純一 先生
※掲載内容が急遽変更となる場合がございます。