臨地講座
【臨地講座】聖徳太子の通った道 ー法隆寺から西方へー (2021年12月11日(土))
◎2021.10.26掲載
【受付開始日】
本講演会は、11月10日(水)9:10から受付開始となります。
※受付開始日前の申込みは、対応いたしかねます。
(事前申込制、前納、先着順、一般参加可)
【講座名】
聖徳太子の通った道 ー法隆寺から西方へー
【日程】
2021年12月11日(土)※雨天決行(荒天中止)
【講師】
帝塚山大学教授 鷺森 浩幸 氏
【集合】
法隆寺ⅰセンター 10時
(「法隆寺前」バス停留所より徒歩約1分)
【行程】
<凡例>(-----電車 =====バス ・・・徒歩 >>>ロープウェイ +++++ケーブル ~~~船)
(徒歩7キロ)
法隆寺ⅰセンター(以下、斑鳩町)・・・法隆寺中門[講師の解説終了後、東院伽藍・大宝蔵院・西院伽藍を各自拝観]・・・[昼食]・・・法隆寺中門・・・桜池ポケットパーク・・・藤ノ木古墳・・・斑鳩文化財センター・・・龍田の町並み・・・竜田公園・・・三室山・・・近鉄・JR王寺駅[16時30分頃解散予定]
【代金(参加費)】※前納
一般 4,600円(近畿文化会ご入会で 3,600円)
【定員】
20名
【その他】
・昼食は法隆寺周辺で各自自由昼食です。
・12月9日(木)以降の取消は1,000円(講座開催費)を負担。
※費用のお振込は11月30日(火)~12月8日(水)の期間にお願いします。
●受付予約完了後参加費用の振込期間内に、郵便局備付の「払込取扱票」に 住所、 氏名(フリガナ)、電話番号、生年、性別、講座日、講座名を明記のうえ、次の口座まで参加費をお送りください。
ゆうちょ銀行 口座番号:00960-2-304143 近畿文化会
正式加入者名:近鉄グループホールディングス株式会社 近畿文化会です。
【お客さまへ】
新型コロナウイルスによる感染症の流行が懸念されております。今後の状況によって、止むを得ず掲載中の講座を中止または延期させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
【お申込・お問合せ】近畿文化会事務局
〒543-0001大阪市天王寺区上本町6丁目5番13号 上本町YUFURA 7階
TEL:06-6775-3686 FAX:06-6775-3669
受付時間 9時10分~18時(土、日、祝日、年末年始、5/1は休み)
※講座のお申込みは受付日の9時10分からとなります。
【臨地講座】長岡宮の構造と造営実態 (2021年12月19日(日))
◎2021.10.26掲載
【受付開始日】
本講演会は、11月10日(水)9:10から受付開始となります。
※受付開始日前の申込みは、対応いたしかねます。
(事前申込制、前納、先着順、一般参加可)
【講座名】
長岡宮の構造と造営実態
【日程】
2021年12月19日(日)※雨天決行(荒天中止)
【講師】
近畿大学教授 網 伸也 氏
【集合】
阪急京都線 東向日駅 西改札口 10時
【行程】
<凡例>(-----電車 =====バス ・・・徒歩 >>>ロープウェイ +++++ケーブル ~~~船)
(徒歩4キロ)
阪急東向日駅・・・向日市文化資料館[各自見学、講師講演](以下、向日市)・・・[昼食]・・・元稲荷山古墳[長岡京西限]・・・向日神社・・・西宮跡・・・長岡宮西方の宮殿跡・・・朝堂院公園・・・大極殿公園・・・内裏公園・・・宮城東大垣跡・・・阪急西向日駅 [16時40分頃解散予定]
【代金(参加費)】※前納
一般 3,400円(近畿文化会ご入会で 2,400円)
【定員】
30名
【その他】
・向日町競輪場周辺で各自自由昼食です。
・12月17日(金)以降の取消は1,000円(講座開催費)を負担。
※費用のお振込は12月7日(火)~12月16日(木)の期間にお願いします。
●受付予約完了後参加費用の振込期間内に、郵便局備付の「払込取扱票」に 住所、 氏名(フリガナ)、電話番号、生年、性別、講座日、講座名を明記のうえ、次の口座まで参加費をお送りください。
ゆうちょ銀行 口座番号:00960-2-304143 近畿文化会
正式加入者名:近鉄グループホールディングス株式会社 近畿文化会です。
【お客さまへ】
新型コロナウイルスによる感染症の流行が懸念されております。今後の状況によって、止むを得ず掲載中の講座を中止または延期させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
【お申込・お問合せ】近畿文化会事務局
〒543-0001大阪市天王寺区上本町6丁目5番13号 上本町YUFURA 7階
TEL:06-6775-3686 FAX:06-6775-3669
受付時間 9時10分~18時(土、日、祝日、年末年始、5/1は休み)
※講座のお申込みは受付日の9時10分からとなります。
【近畿文化】冊子『近畿文化』864号(11月1日発行予定)の内容について
◎2021.10.26掲載
『近畿文化』864号の題名・執筆者と新規募集講座は以下のとおりです。
【題名・執筆者】
●東大寺の伽藍に日本建築史の軌跡をたどる
矢ヶ崎 善太郎 氏(大阪電気通信大学教授)
●南山城の信仰とその造形 -岩船寺と浄瑠璃寺を中心に-
執筆者:冨島 義幸 氏(京都大学大学院工学研究科 教授)
●松永久秀と信貴山城
天野 忠幸 氏(天理大学准教授)
※冊子『近畿文化』は、11月1日の発送予定です。到着までしばらくお待ちください。
【新規募集講座】※受付開始日は11月10日(水)9時10分からです。
●12月11日(土)聖徳太子の通った道 ―法隆寺から西方へ―
講師:鷺森 浩幸 氏 (帝塚山大学教授)
●12月19日(日)長岡宮の構造と造営実態
講師:網 伸也 氏(近畿大学教授)
【今後の講座予定】※受付開始日は未定
・1月16日(日)石清水八幡宮と八幡市の史跡
講師:泉森 皎 氏(奈良県立橿原考古学研究所特別指導研究員)
・1月22日(土)上町台地東辺の史跡と旧村をめぐる
講師:来村 多加史 氏(阪南大学教授)
※掲載内容が急遽変更となる場合がございます。
【開催報告】10月17日(日)臨地講座「天理市櫟本町の史跡と古墳」を開催しました。
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