イベント情報

イベント一覧

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  • ☆☆ イベント ☆☆

    Newペンギンイベント中止のお知らせ

    2016.12.09

    12/17より予定していました「ペンギンお散歩タイム」「ペンギン餌やり体験」は鳥インフルエンザの感染予防のため、当面の間中止とさせていただきます。
    大変ご迷惑をおかけしますが、なにとぞご理解とご協力のほどお願いいたします。
  • ☆☆ イベント ☆☆

    New新春特別展「トリの名がつく魚たち」(12/15~)

    2016.12.03

    【期間】平成28年12月15日(木)~平成29年1月27日(金)
     平成29年の干支は酉。その新年を迎え、トリにちなんだ名の魚や、海の生きものたちを展示して、新春を祝います。

    【展示予定生物】
    ウミトサカの仲間、 ブダイの仲間(パロットフィッシュ)、
    ゴンベの仲間(ホークフィッシュ)、 ペンギンテトラ、
    スズメダイ、 クギベラ(バードフィッシュ)、ほか
  • ☆☆ イベント ☆☆

    秋季特別展 伊勢志摩国立公園指定70周年記念「伊勢志摩国立公園の魚たち」【展示は終了しました】

    2016.09.16

    D0303_1058800p 【期間】10月1日(土)~11月27日(日)
     伊勢志摩国立公園70周年を記念して、志摩半島を中心とした伊勢志摩地域に生息する魚たちを紹介。あご湾・五カ所湾など波静かな内海にすむ魚たちや、熊野灘に面した磯に見られる生物をはじめ、環境変化の為絶滅の恐れもある希少魚など、国立公園の生きものたちが大集合。

    【主な展示】
    国立公園の淡水魚…ホトケドジョウ、カワヨシノボリ ほか
    伊勢志摩にはこんな生物も…ウミウシ類、サンゴ類 ほか
    志摩の代表の生物…イセエビ、ワグエビ(志摩地方和具が名前の由来) ほか

    【展示期間は終了しました】
  • ☆☆ イベント ☆☆

    夏季特別展 伊勢志摩国立公園指定70周年記念
    「志摩の海 海の生きものおもしろ体験」【特別展は終了しました】

    2016.07.02

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    【期間】7月14日(木)~8月31日(水)
    本年3月リニューアルに伴い、ドクターフィッシュ体験コーナーもイベントホールに移設し、よりバージョンアップ。志摩の海に生息するサメやエイをはじめ、ヒトデ、ウニ、イセエビなど、海の生きものたちを手にとって観察。
    アカテガニ釣りコーナーなどもあって、楽しみながら海の不思議を体験できます。


    ★「特別タッチタイム」
    D1693127 【期間】7月16日(土)~8月31日(水)
    «1日2回 10:00~11:00、13:40~15:00»
    飼育員の解説指導のもと、タコ、ウミガメなど、ちょっとスリルのあるタッチや、ふれる機会の少ない生き物へのタッチなど貴重な体験ができるよ。


    ★特別公開「ウミホタルの発光実験」
    ウミホタル 【期間】7月16日(土)~8月31日(水)
    «1日3回。11:15~、13:15~、15:15~》
    暗闇に青白い光跡を残して泳ぐウミホタルの発光実験。
    志摩の海でも出会う機会の少ない幻想的な美しい光です。



    【展示期間は終了しました】
  • ☆☆ イベント ☆☆

    春季特別展「賢島おさかなサミット」
    「Kashikojima Fish Summit」【特別展は終了しました】

    2016.03.17

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    平成28年5月26日から27日にかけて賢島で開催される主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)にちなみ、各国を代表する魚たちや、各国にゆかりのある海の生物を集めて、この機会に日本の魚たちと豪華共演します。

    【展示予定生物】
    イセエビ(日本)、アメリカイセエビ(アメリカ)、
    ヨーロッパマダイ(フランス、イタリア、イギリス)、
    ランプサッカー(カナダ)、ハナカケトラザメ(ドイツ)、など

    【展示期間は終了しました】
  • ☆☆ イベント ☆☆

    新春特別展「海のサルとおめでたい魚たち」【特別展は終了しました】

    2015.12.02

    20559e68kb 【期間】平成27年12月10日(木)~平成28年1月24日(日)

    平成28年の干支は申。その新年を迎え、サルにちなんだ名の魚や、おめでたい名の魚、正月らしい名のついた海の生きものたちを展示して、新春を祝います。

    【主な展示生物】
    エンコウガニ(猿猴蟹)、フリソデエビ(振袖エビ)、他
    【展示期間は終了しました】
  • ☆☆ イベント ☆☆

    秋季特別展「なにこれ?透明な魚たち」【特別展は終了しました】

    2015.09.02

    Photo 【期間】10月1日(木)~11月29日(日)

    生物のなかには、淡水域、海水域を問わず、体が透明な珍しい生きものたちが数多く存在します。今回は骨が見える魚や体が半透明で美しいメタリックな魚など体が透けて見える魚たちを集めて展示します。

    【主な展示】
    骨が見える魚:トランスルーセントグラスキャットフィッシュ
    体が半透明:グローライトテトラ
    半透明な美しい海水魚:イトヒキテンジクダイ 等

    【展示期間は終了しました】
  • ☆☆ イベント ☆☆

    『守ろう アユモドキ!』連携展示開催

    2015.05.16

    Img_90942014  アユモドキは琵琶湖淀川水系、岡山県と広島県内の河川などに分布するドジョウ科の魚です。全長10~15cmになり、口ひげは6本あります。水田やそのまわりの水路、河川などにすみ、昔は普通に見られた魚です。
     しかし、生息場所の改変や、水利用の変化、魚食性の外来魚などの影響により、今現在では、京都亀岡市と岡山県岡山市の一部の河川でしか見られなくなり、環境省のレッドリストでは絶滅の危険性が最も高い「絶滅危機IA類」とされています。
     "守ろう アユモドキ! 連携展示"は、アユモドキの保全について考えていただく機会の一つとして、アユモドキの生息域外保全を実施または応援する水族館をはじめとした11の施設が、平成27年度に開催するものです。開催期間は各施設により異なります。
    『守ろう アユモドキ!』連携展示
    【参加施設】 大阪府立環境農林水産総合研究所水生生物センター、海遊館、亀岡市文化資料館、
    京都水族館、神戸市立須磨海浜水族園、滋賀県立琵琶湖博物館、志摩マリンランド、
    世界淡水魚園水族館、姫路市立水族館、宮津エネルギー研究所水族館、宮島水族館
    【主  催】守ろう アユモドキ!連携展示実行委員会
    【共  催】(公社)日本動物園水族館協会、生物多様性委員会
    【協  力】環境省近畿地方環境事務所
    【後  援】京都府、岡山市教育委員会
    展示期間:平成27年5月16日(土)~平成27年8月31日(日)
    展示場所:マンボウ館特設水槽(90×45×45cm)

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志摩マリンランド

〒517-0502 三重県志摩市阿児町神明賢島

TEL 0599-43-1225 FAX 0599-43-1224

営業時間〈年中無休〉9:00~17:00

(7月、8月は 9:00~17:30)

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